健診のお知らせ

予防接種

  • 平成30年度「高齢者インフルエンザ予防接種」について

    荒川区では、平成30年10月1日~平成31年1月31日まで、高齢者インフルエンザ予防接種が実施されます。荒川区では次の指定医療機関で接種ができます。
    高齢者インフルエンザ予防接種
    実施期間
    平成30年10月1日~平成31年1月31日まで
    対象者
    (1)平成30年12月31日現在65歳以上の者
    (2)平成30年12月31日現在60歳以上65歳未満の者で心臓・じん臓・呼吸器の機能障害又はHIV(ヒト免疫不全ウイルス)による免疫機能障害があり、 身体障害者手帳1級または同程度の障害のある方
    ※それぞれの対象者の年齢に達してから接種を行って下さい。予診票が送付されていても、誕生日前には接種はできません。
    自己負担額
    (1)一般接種者 区民自己負担額 2,500円
    (2)免除者(生保等) 区民自己負担額 0円
    ※自己負担免除者とは、上記対象者(1)、(2)で生活保護法による被保護世帯の方及び中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律による支援給付世帯の方は無料となります
    対象者の住所地
    23区相互乗り入れのため、荒川区民以外の他区の方も接種可能
    平成30年度高齢者インフルエンザ予防接種協力医療機関(荒川区医師会所属)
  • 「B型肝炎予防接種」について

    平成28年10月1日から、B型肝炎予防接種が定期予防接種化されました。
    B型肝炎予防接種
    接種回数(3回)
    1歳に至る(0歳児)までに標準的には生後2か月に1回、
    3ヶ月に1回、7~8か月に1回接種
    接種にかかる費用
    区が発行する接種予診票を使用して接種する場合は費用は無料です。
    B型肝炎防接種(定期)協力医療機関一覧
  • 水痘予防接種について

    平成26年10月1日から、水痘予防接種ワクチンが定期予防接種化されました。
    全額公費負担(無料)にて、次の区内指定医療機関で接種が出来ます。
    ワクチン名
    対象者
    助成回数
    水痘予防接種
    1~2歳児(生後12月から36月に至るまでの者) 3~4歳児(生後36月から60月に至るまでの者)(平成26年度限りの経過措置)
    2回 1回
    水痘予防接種(定期)協力医療機関
  • 高齢者用肺炎球菌予防接種について

    平成26年10月から、高齢者用肺炎球菌ワクチンが定期予防接種化されました。
    次の区内指定医療機関で接種が出来ます。
    ワクチン名
    対象者
    自己負担額
    高齢者用肺炎球菌ワクチン
    平成30年3月31日現在、65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳の者で未接種の者 平成30年3月31日現在60歳以上65歳未満の者で心臓・腎臓・呼吸器・免疫機能に重度の障がい(身体障害者手帳1級程度)を持つ者で未接種の者
    一般4000円
    ※生活保護受給者及び中国残留邦人等支援給付者については免除
    高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種協力医療機関一覧
  • 緊急肝炎ウイルス実施医療機関名簿

    荒川区内にお住まいの方で、過去に肝炎ウイルス検査を一度も実施された事のない方は、下記の協力医療機関において無料で検査を行います。 緊急肝炎ウイルス検査実施医療機関名簿
  • 風しん予防接種(任意接種)の助成について

    荒川区では、風しん患者の増加に伴い、感染の拡大を防ぐため、任意予防接種として接種する風しんワクチン費用の一部助成を行っていましたが、平成26年4月より対象者や実施方法等が一部変更になりました。
    接種を希望される方は、下記の風しん予防接種(任意接種)協力医療機関一覧の中から
    風しん(風しん麻しん混合ワクチン)
    対象者
    (1)抗体検査
    19歳以上の者のうち
    1.妊娠希望の女性及びその同居者で区内に住所を有する者。
    2.風しん抗体価が低いと確認された妊婦の同居者で区内に住所を有する者。
    ※ただし、過去に風しん抗体検査を受けたことがある者、明らかに風しんの予防接種歴がある者、又は、検査で確定診断を受けた風しんの既往歴がある者は除く。
    (単身者の男性(妊娠希望の女性又は、妊婦と同居していない男性)は、対象外となります。)

    (2)予防接種
    風しんの抗体検査を受け、風しんの抗体価が不十分と確認された19歳以上のうち
    1.妊娠希望の女性及びその同居者で区内に住所を有する者。
    2.風しん抗体価が低いと確認された妊婦の同居者で区内に住所を有する者。
    ※ただし、明らかに風しんの予防接種歴がある者、又は、検査で確定診断を受けた風しんの既往歴がある者は除く。
    ※予防接種の助成の条件は、抗体検査を実施し、風しんの抗体価が不十分と確認された方のみとなります。(参考:風しん抗体価が、HI法で16倍以下、又はEIA法で8.0未満の場合)
    接種費用
    全額公費助成のため医療機関窓口で費用の徴収はありません。
    (自己負担は無し)
    助成回数
    1回
    ワクチン
    風しんワクチン
    (風しんワクチンが不足している場合については、MRワクチン)
    風しんワクチン予防接種受託医療機関一覧
  • BCG(結核)予防接種の個別接種

    平成26年4月から、BCG予防接種は集団接種から個別接種に変更になります。
    個別接種は、下記の協力医療機関で行います。

    開始日
    平成27年4月1日~

    接種方法

    (1)標準的な接種期間:生後5月~8月(接種期限 1歳に至るまで)
    (2)接種費用:無料(自己負担なし)
    (3)接種予診票:荒川区が対象者に個別に送付します。
    BCG(結核)予防接種の個別接種_協力医療機関一覧
  • DPT-IPV(ジフテリア・百日ぜき・破傷風・不活化ポリオ4種混合)

    ワクチンの助成について
    荒川区では、平成24年11月1日から、DPT-IPV(ジフテリア・百日ぜき・破傷風・不活化ポリオ4種混合)ワクチンを、全額公費負担(無料)にて、次の区内指定医療機関で接種が出来ます。

    助成内容・対象
    対象者
    生後3月~90月に至るまでの者
    荒川区民以外の23区にお住まいの方も接種が出来ますが、その場合には住所地の予診票を使用して下さい。

    標準的な接種期間

    1期初回接種:生後3月~生後12月に達するまでの間
    1期追加接種:1期初回接種(3回)終了後12月~18月に達するまでの期間

    接種方法

    1期初回接種:20日から56日までの間隔をおいて3回皮下に接種
    1期追加接種:初回接種終了後6月以上の間隔をおいて1回皮下に接種
    DPT-IPV(ジフテリア・百日ぜき・破傷風・不活化ポリオ4種混合)_協力医療機関一覧
  • 流行性耳下腺炎の助成について

    荒川区では、流行性耳下腺炎の任意接種に対して費用の一部助成を行っています。
    また、接種をしやすい環境をより一層整えるため、助成の方法を予診票方式で実施しています。

    助成内容・対象
    流行性耳下腺炎
    助成対象の接種年齢
    満1歳~小学校就学前(就学する年の3月31日まで)
    助成額
    1回につき3,500円
    ※生活保護受給者及び中国残留邦人等支援給付受給者については実費
    助成回数
    1回
    開始時期
    平成22年4月1日
    助成方法
    荒川区民で接種対象は、医療機関に備え付けの予診票により接種し、各医療機関が定める料金から助成金額(3,500円)を差し引いた料金を支払う(予診票方式)
    ※生活保護受給者及び中国残留邦人等支援給付受給者は窓口負担金なし。
  • 平成25年4月1日より、ヒブ(インフルエンザ菌b型)ワクチン・小児肺炎球菌ワクチン・子宮頸がん予防ワクチンが定期予防接種に変わりました。

    平成25年4月1日から、ヒブワクチン・小児肺炎球菌ワクチン・子宮頸がん予防ワクチンが定期予防接種化されました。
    全額公費負担(無料)にて、次の区内指定医療機関で接種が出来ます。

    助成内容・対象
    ワクチン名
    対象者
    助成回数
    ヒブ(インフルエンザ菌b型)ワクチン
    2ヶ月~4歳(5歳未満の乳幼児)
    最大4回
    小児用肺炎球菌ワクチン
    2ヶ月~4歳(5歳未満の乳幼児)
    最大4回
    子宮頸がん予防ワクチン
    中学校1年~高等学校1年の女子
    3回
    定期予防接種 協力医療機関一覧
  • 不活化ポリオワクチン(単独)ワクチンについて

    荒川区では、平成24年9月1日から不活化ポリオワクチン(単独)の定期予防接種が始まります。全額公費負担(無料)にて次の協力医療機関で接種が出来ます。
    (現時点では追加接種は定期予防接種には含まれません。)
    4種混合(不活化ポリオ+3種混合)の定期予防接種については、平成24年11月より実施する予定で準備をしております。

    1)対象者
    定期接種の対象年齢 生後3か月~90か月に至るまでの間にある者

    2)標準的な接種期間
    ①1期初回接種
    生後3か月~生後12か月に達するまでの間
    ②1期追加接種
    1期初回接種(3回)終了後12か月~18か月に達するまでの期間

    3)接種方法
    ①1期初回接種
    20日から56日までの間隔をおいて3回皮下に注射
    ②1期追加接種
    初回接種終了後6か月以上の間隔をおいて1回皮下に接種
    ※接種量は毎回0.5ミリリットル

    4)過去のポリオワクチン接種歴に応じた対応について
    ①生ポリオワクチンを1回も接種していない者は、原則として単独の不活化ポリオワクチンを4回接種する。
    ②生ポリオワクチンを1回接種した者については、4回の不活化ポリオワクチの接種のうち1回の接種を終えたものとみなし、残り3回の不活化ポリオワクチンの接種を行なう
    ③生ポリオワクチンを既に2回接種した者については、不活化ポリオワクチンの接種は必要ありません。 不活化ポリオワクチン協力医療機関(荒川区医師会所属)_協力医療機関一覧
上に戻る

乳幼児健康診査

聴覚や運動機能が急速に発達、母子間、周囲とのかかわり合いが密になり、コミュニケーションの問題、離乳食の進め方の問題がからむ大事な時期の健康診査を行います。

  • 平成30年度乳幼児健康診査のお知らせ

    お知らせはありません。
上に戻る

成人健康診査

糖尿病・心臓病・高血圧・脳卒中などの生活習慣病を予防する対策の一環として行います。

  • ・健康診査 特定健診をご覧ください。
    ・がん検診
     1.胃がん検診(医師会館でも実施。予約は区。)
     2.子宮がん検診(荒川区内の指定の産婦人科医院で実施。)
     3.大腸がん検診

    健康診査は、荒川区内の診療所で指定期間内に行います。がん検診は、荒川区がん予防・健康づくりセンターで、誕生日月に当たる方を対象に予約により行います。
上に戻る

婦人健康診査

荒川区在住の20歳以上で偶数年齢の方は、誕生月及びその翌月まで荒川区内の指定の産婦人科医院で無料検査を受けることができます。

  • 平成30年度婦人健康診査のお知らせ

    お知らせはありません。
上に戻る

難病相談

月に1度、無料で難病相談を受けることができます。予約制になりますので、ご希望の方は荒川区医師会までご連絡ください。

  • 難病相談室のお知らせ(予約の上お越しください。)

    会 場
    荒川区医師会館(西日暮里6-5-3)
    ※希望する方は送迎します。
    対 象
    神経難病の方、またはその疑いのある方
    内 容
    専門医、保健師、相談員等による在宅療養上の医療・福祉・介護相談
    費 用
    無料
    共 催
    荒川区、荒川区社会福祉協議会ほか
    主催・予約・問い合わせ
    荒川区医師会 (3893)2331
上に戻る